マルンガイ健美葉を入浴剤に。体温が上がりお肌もスベスベに。

最近ハマっているのが、マルンガイを湯船に入れてぽかぽか入浴です。岡山でも底冷えする季節になってきました。バイクで家に帰ってきたあとは風を切っていてかなり寒いので、湯船に浸かりたくなります。

そんな時のお風呂のお供がマルンガイ。

 
500mlのペットボトルに水とマルンガイの粉小さじ1~2杯。多ければ多いほどパワーアップです。天然塩もひとつまみ(多くても良い)それを濃い緑色になるまでよくシェイクします。

この写真より、もうちょっと濃くても良いかな。

最初の写真のように、浴槽のお湯に緑色のマルンガイ溶液を撒きます。よくかき混ぜて、マルンガイぽかぽか入浴の出来上がり。もともと、入浴剤をあまり使わないのですが、これだけは止められません。

ファイトケミカルが余分な脂を分解してくれる

ファイトケミカルのカンペステロールがお肌の不要な油脂をさっぱりとってくれ、必要な脂分はしっとり残してくれる。お風呂上がりも、かなりポカポカで過ごせます。普通のお湯とマルンガイ入浴での体温の差は本当によく実感できます。

実際にデータをとっても、かなり明らかなものがでそう。(まだやっていませんが、、、)そして、氣持ちが良いのはもちろんのこと。体にも良い。
マルンガイに含まれるソマチットはナノメートルからピコメートルの大きさ。細胞よりも小さいサイズなんです。そして、大切なのはここから。経皮毒というのがあるように、わたし達は皮膚から栄養や水分も吸収できます。15分間、湯船に浸かっていると2Lもの水を吸収している計算になるそうです。
ということは、マルンガイのお風呂に入れば、ビタミンやミネラルも皮膚から吸収でき、ソマチットも細胞の中に入っていきます。そして、自分の体内のソマチットを刺激して電位バランスも整えてくれる。
本当に最高の入浴ですね。
お風呂はみんなで使うものですから、家族全員がマルンガイの恩恵を受けれます。小さい子どもから、お年寄りまで。さらに嬉しいことに継続して使っていれば、浴槽の湯垢などの汚れがつきにくくなり、排水管の汚れも自然に分解されて汚れにくくなります。お掃除が楽になり、嬉しいですよね。
さらに、残り湯は洗濯物に使えば、洗剤の量が少なくて済みます。他にも、観葉植物のお水に使えば栄養分がたっぷりで植物も元氣に。マルンガイぽかぽか入浴、ぜひ一度お試し下さい。