ビタミンミネラル、ソマチットを肌から吸収

最近マルンガイパックにハマっています。というのも、顔に緑色のペーストを塗りたくるのが面白いから(笑)。

こんな感じで、ナ〇ック星人みたいになります。

モノホンはやはりこの人(笑)。

良いとは聞いていたモノの自分ではすることなかったのですが、どうなの~?とお客さんからも聞かれることが多いので自分でも実践せねば~、とやってみたところ、ハマりました(笑)。

しかし、パックをとった後のお肌のスベスベ感が半端じゃありません。しかも、ハリがでるからかどうか分からないけど、指で洗い流そうとしてるとキュッキュッ!!て言います。

ビフォーはありませんが、アフター。

さらに、色が白くなっているのが見た目にも分かります。女性は特に嬉しいかもしれません。

それでは、作り方を。

マルンガイ健美葉フェイスパックの作り方

マルンガイ健美葉の粉大さじ1杯を少しずつ水で溶いていきます。

ウチはガイアの水愛用していますが、なければ普通の水でオッケーです。

ついでにエリジアムも入れてパワーアップ

エリジアムはより効果を高めるオプションなので、なければないで続けていきましょう。

 

少しずつ水を入れながらスプーンで混ぜて泥状にする

こんな感じですね。

このまま食べても美味しくいただけます(笑)

 

顔にまんべんなく塗りたくります。

よくやっている友達から聞きましたが、疲れ目にも効果的と言っていました。やはり、ナ〇ック星人に。

面白いことにマルンガイはマメ科の植物なので、緑色だし繋がってますね。さすが鳥山先生。

 

さてさて、緑色のペーストを塗って放置しても良いのですが、乾燥してくると、ピキピキになってきます。最善を尽くすためにはコレ。

100均で売っている紙のフェイスパック。これに化粧水を混ぜて、顔に乗せておくと乾燥しにくくなって良いそうです。紙パックに染み込ませる化粧水も無印良品のモノにエリジアムを混ぜたやつでやってます。やるからにはコダワリですね。

 

化粧水を染み込ませた紙パックをマルンガイパックの上から顔に載せる。

けっこう絵が怖いです。13日の金曜日のジェイソンみたいでもあります。チェーンソーがあれば、もっと雰囲気出ていたかも。木こりではないのでうちにはありませんでした。、、、残念です。で、10分ほどそのままにして放置しておきます。

 

10分ほどそのままにして紙パックをはがしマルンガイパックを流します。

絵的に怖いです。

マルンガイパックを洗い流す時はゴシゴシ擦らずに、ゆっくり落とすようにすると良いそうです。

んで、終了~。

お肌の滑らかさが半端ではなくなっているので、ぜひ試してみてくださいね。

最後にやり方をまとめておきます。

 

マルンガイパックの効果的なやり方

  1. マルンガイ健美葉の粉大さじ1杯程度を皿に出し、少しずつ水で溶いていきます。
  2. 少しずつ水を入れながらスプーンで混ぜて泥状にする。
  3. 顔にまんべんなく塗りたくります。
  4. 化粧水を染み込ませた紙パックをマルンガイパックの上から顔に載せる。
  5. 10分ほどそのままにして紙パックをはがして、マルンガイパックを洗い流す。

 

このやり方は、大手化粧品メーカーでお化粧を教えていた方にお聞きしました。その方は週に2度ほどマルンガイパックをされているそうですが、始められてから、肌がツヤツヤになっただけじゃなく、リフトアップ・ほっぺたが上がり、色も白くなり、そして、小顔になられてました。

その後、シミが薄くなったと喜ばれています。マルンガイパック素晴らしすぎですね。