ガイアの水でも使われているテラヘル鉱石の実験

テラヘルツ鉱石を氷に当てている動画をアップしてみました。

テラヘルツというのは1秒間に1兆回振動する周波数です。

太陽の光の中にもテラヘルツの周波数帯があり、この光が生命に有益で生体を活性化させるエネルギーになっていることが知られています。


この氷の実験では、テラヘルツ鉱石を氷にあてると氷が溶けて水になる様子が分かります。これは、テラヘルツの周波数に当たることで氷(個体)から水(液体)へ物質の周波数が変わっていっていることを意味しています。また、続けていると、テラヘルツ鉱石が非常に冷たくなって氷が溶けなくなります。

周波数のリンクとは?

それは、水の方が鉱石の周波数とリンク(同期)することでギャップ(差)がなくなるからなんですね。そのため、氷が溶けるという変化は起こらなくなります。テラヘルツ鉱石の方は冷たくなりますね。このテラヘルツ波は、生きている生物からも発生しています。もちろん、僕ら人間からも発せられています。


元氣な人ほど、発していますし、病氣の人は弱くなっていると考えられます。そして、一番、テラヘルツを出している人が誰か、というと、生まれたばかりの赤ちゃんなんですね。赤ちゃんを抱っこしていると温かくなるし氣持ちも癒されるのは赤ちゃんが発しているテラヘルツ波を近くで浴びさせてもらっているからなんです。


テラヘルツのエネルギーを転写する浄水器はガイアの水です。

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人間の体の70%は水です。テラヘルツの水を飲んでいると細胞にも水が吸収されやすくなりますし、その水もテラヘルツを帯びているわけなので、その人自身が発する周波数が変わっていきます。歩くパワースポット化するというのはそういうことなんですね。