ガイアの水で調味料の化学物質を分解?

調味料、意識してますか?

健康を意識している人は食材を選ぶのを考えていると思いますが、意外と盲点だったりするのが調味料です。この写真は、お味噌を新しく買ってきたので、ガイアの水につけている様子。

時間が経つとブクブクしてきます。

調味料のさしすせそ、砂糖、塩、お酢、醤油、味噌。料理に頻繁に使うモノなので、できればしっかりしたモノを選んでいきたいですよね。砂糖、塩、お酢はシンプルな分だけ原材料と加工方法が大事になります。

そして、醤油と味噌は一般スーパーなどで置いてあるモノを手に取って、裏側の成分表示を見てみると、カタカナが多かったり、〇〇酸〇〇なんて、化学物質の名前がけっこう並んでるモノがあります。調味料にこそ氣をつけたい理由というのは、ここにあったりします。できるだけ、無添加のモノを選びたいですよね。


日本の食品安全衛生法はしっかりしてはいますが、食品添加物の認可などにはかなり甘いようで、他の先進国、特にヨーロッパあたりでは使ってはいけない化学物質も問題なく使えたりします。また、一般スーパーなど商品を手に取る人が不特定多数になる場合は保存料を入れなければならないという決まりもあります。

無添加の調味料を確実に手に入れるには足を使う

なので、本当に無添加というのは、中々難しいんです。保存料を入れるのは、商品が悪くなって、体に害を与えるのを防ぐためですが、化学物質が入っていない純粋なモノは美味しいですよね。完全無添加のモノ、保存料が入っていないモノを手に入れるには、実際に作っている現場に足を運んで、直接購入させてもらうのが一番の近道です。

そうすると、不特定多数の人に販売するわけではないので、食品衛生法的にも保存料を入れなくても済むのですね。例えば、お醤油なども、こだわって作っている所は、スーパーに卸したりする物と現地で販売している物で異なる物を用意していることもあります。同じパッケージなのですが、保存料が入っているのといないのと、という違いがあるわけですね。


でも、スーパーなどでも『無添加』と書かれている商品を目にします。

食品衛生法的にはメーカーが食品を製造するときに、そこで添加しなければ、法律的には記載しなくても良いことになっています。

なんじゃそりゃ、ですよね。

なので、原材料の段階で、化学物質を添加していれば、メーカー、製造所では化学物質を添加することはないので、無添加として商品を出せるんですね。このことをキャリーオーバー、と言います。

持越し、という意味で宝くじでも使われますよね(笑)。


わたしもできれば完全に無添加のモノを使いたいのですが、急に必要になるとなかなか手に入れにくかったりするので、普通にスーパーで調味料を買うこともあります。その時にやっているのが、コレ。最初に写真で載せていた、ガイアの水に漬ける、というものです。

テラヘルツの周波数で化学物質が分解か?

ガイアの水はテラヘルツの周波数で振動しているので、漬けておくだけで、中に含まれている化学物質を分解してくれます。(これは、僕自身が化学的に確認をとったわけではありませんが、味や食感が良い方に変化するのでそう考えています。)

とりあえず、半日ぐらい置いています。調味料も味に丸みが出てまろやかになるのが分かりますが、もっと分かりやすいのが果物です。


特に輸入品の果物、バナナなんかは超分かりやすいです。一般的に果物は船で輸送されますが、船便は必ず、防カビ剤を撒かれます。そして、日本に着いた後、その薬を中和する中和剤を撒くそう。


バナナをガイアの水に漬けて30分もすると、今まで氣付かなかった臭みやエグ味も抜けます。これは本当に試して欲しいですね。ガイアの水に関してはこちらのページをご覧ください。


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また、ガイアの水は化学物質を分解するだけでなく、素材そのものにテラヘルツのエネルギーを転写することができます。(素材の中の水に影響を与える)なので、天然のお野菜を漬けておいてもより美味しくなるのが嬉しいところです。食材ももちろん大切ですが、それを調理するときの調味料も大切。


そして、お料理のお水もかなり影響があります。人と自然に良いモノを使っていきたいですね。